AI営業アシスタント ・ 国内の営業向け

自社に合う企業を、AIが抽出。メール文章も、自動で作成。

AIが、自社に合う企業を抽出資料と条件から、相性をA〜Dで点数化して、優先順位をつけます。
メール文章を、1社ごとに自動で作成相手の事業と最新のお知らせを読み、定型句のない文面を書きます。
  • 承認したものだけ、送信
  • Claude などのAIからも操作(MCP対応)
0通承認なしで送る数
3案書いて、査定して、1案に
A〜D相性を点数で見分ける
承認待ちの文面 ・ 3件
ホーム文面の承認営業先リスト自社資料フォロー設定
1AIが、自社に合う企業を抽出
A北斗キャピタル82
Bみなと製作所61
Cやまと市 産業振興課44
2メール文章を、自動で作成

承認書き直しスキップ承認しました
返信が届きました興味あり ・ 日程の下書きを作成
検査を通過定型句 0 ・ 根拠のない数字 0

画面・社名・数値は、すべてサンプルです。

WHY LEADPILOT

AIが企業を選び、メール文章まで書く

01 ・ 企業の抽出

AIが、自社に合う企業を
抽出する

業種・従業員数・売上高・上場の有無などで条件を指定。
公開情報から実在を確認して登録し、相性をA〜Dで点数化します。

  • 送る範囲は「B以上だけ」のように選べる
  • 点数の理由と懸念も、あわせて確認できる
条件
業種 製造・金融従業員 100〜500名売上高 50億円〜上場 あり
相性スコア
A
82
B
61
C
44
02 ・ メール文章の作成

メール文章を、1社ごとに
自動で作成する

相手を分析し、切り口の違う3案を書いて、AIが査定して最良の1案に。
自社の資料に根拠のある事実だけを使い、定型句や根拠のない数字は、プログラムが検査して止めます。

  • 実在しない「引用」は、検査で止める
  • 前の版も残り、何度でも書き直せる

よくある文面

突然のご連絡失礼いたします。弊社は様々な領域で…お力になれる可能性が…

Leadpilotの文面

新ファンド組成のお知らせを拝見しました。投資先が増える時期は、事業会社との接点づくりが後回しになりがちだと受け止めています。
定型句 0根拠のない数字 0引用 確認済み
03 ・ 承認して送信

送るのは、
あなたが承認したものだけ

毎朝、相性の高い順に下書きが並びます。
確認して承認するだけ。
直したいときは「もっと短く」「柔らかく」と指示を入れて書き直せます。

  • 営業時間内だけ、少しずつ送信量を増やす
  • 宛先不明・配信停止は、自動で以後送らない
AIが下書き
▶
人が承認
▶
営業時間内に送信
送信量は、少しずつ増やす(例)
5
10
15
20
1〜3日目4〜6日目7〜9日目10日目〜
SCREENS

実際の画面で、できることを見る

左のメニューを選ぶと、画面と、できることが切り替わります。
1・2番は、売りの「企業の抽出」と「メール文章の作成」の、中身です。画面の内容は、すべてサンプルです。

Leadpilot ・ AIが企業を抽出
探す条件
業種 ベンチャーキャピタル所在地 東京従業員 50〜300名追加 直近1年に新ファンドを組成
1 公開情報から抽出›2 実在を確認›3 相性を点数化
A82

北斗キャピタル

理由新ファンド組成(2026-09-15)。大企業との協業先を探している

懸念CVCの色が強い

実在確認 済公式サイト ・ プレスリリース
B68

あおぞらベンチャーズ

理由シード期への投資が中心。事業会社との接点づくりに関心

懸念従業員数が、条件の下限に近い

実在確認 済公式サイト
B61

東和ホールディングス CVC

理由親会社の事業領域に近いスタートアップを探している

懸念投資の窓口が、公開されていない

実在確認 済公式サイト ・ ニュース
除外

〇〇キャピタル

従業員が約900名で、条件の上限を超えるため、自動で除外

AIが、自社に合う企業を抽出

  • 条件に合う相手を、公開情報から探して、実在を確認してから登録
  • 相性を点数で出し、「理由」と「懸念」と「出典」を、そのまま見せる
  • 条件に合わない相手は、自動で除外(理由つき)
PROBLEM

営業メールが、続かない理由

リスト作りも文面づくりも、1日がかり。
急ぐほど、どこにでも送れる文面になっていきます。

リスト作りで、1日が終わる

条件に合う相手を探し、実在と連絡先を確かめるだけで、手が止まる。

文面が、定型句になる

「貴社の益々のご発展を…」で始まるメールは、読まれる前に閉じられる。

自動化は、怖い

誤送信や、誤った内容が出るリスク。
だから結局、手作業のまま。

FLOW

AIが進めるのは、承認の手前まで

探して、書いて、検査する所までをAIが担当。
送るかどうかは、必ず人が決めます。

探す

業種・規模・上場の有無などの条件から、営業先を探して登録。

点数をつける

相性をA〜Dで判定。
送る範囲を選べる。

書く

3案を書いて査定し、1案に。
定型句は検査で止める。

人が承認

確認して、承認・書き直し・スキップを選ぶ。

ここは必ず人

送って、育てる

営業時間内に送る。
返信・停止も管理。

FOR WHOM

営業先の種類を、選ばない

条件も、文面の切り口も、営業先ごとに変えられます。
業種を問わず、同じ流れで使えます。

スタートアップ

直近の調達や新サービスのお知らせから入り、大企業との接点を提案。

上場企業・大企業

中期経営計画や新規事業の方針に沿って、協業の入口を提案。

自治体

創業支援・産業振興の取り組みに、民間の接点を添えて提案。

投資家・VC・CVC

ファンド組成など、直近の動きを起点に、事業会社との接点づくりを提案。

NEWS

お知らせ

    お知らせ一覧へ →

    営業先探しと文面づくりを、
    朝までに終わらせる。

    使い方や導入前の確認(送信ドメイン・特定電子メール法)も、ご相談ください。